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黒塚 -KUROZUKA- 

『黒塚 KUROZUKA』は夢枕獏による伝奇SF小説。後に野口賢により漫画化されている。

時は鎌倉時代兄・源頼朝より逃げおおす源義経(源九郎)と武蔵坊弁慶(大和坊)。二人が山中を放浪する最中、黒蜜と名乗る美しい女が一人棲む家に辿りついた。いつしか九郎と黒蜜は男女の関係に。その黒蜜には恐るべき秘密が隠されていた。じつは黒蜜は不老不死の吸血鬼だったのだ。追手により瀕死の重傷を受けた九朗は黒蜜により血の儀式を交わし、自らも吸血鬼となった。ここから鎌倉、室町、戦国、江戸、明治、大正、昭和、平成そして近未来と、2人の果てしない旅が始まった。(wikipediaより)

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[ 2008/10/12 05:45 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)

喰霊 -零-(GA-REI -zero-) 

愛するものを、愛を信じて殺せるか

月刊「少年エース」で好評連載中のノンストップ放課後退魔アクション「喰霊」のTVアニメ化「喰霊-零-(がれい-ぜろ-)」――
特戦四課に所属する観世トオルを中心にヒロインの春日ナツキたちの活躍を描く。(喰霊-零-(GA-REI -zero-)オフィシャルサイトより)

(喰霊 - Wikipedia)
(テレビアニメ公式サイト (TOKYO MX) )

[ 2008/10/06 21:57 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)

ケメコデラックス! 

『ケメコデラックス!』は、いわさきまさかずによる日本の漫画作品。
2005年12月号より『月刊電撃コミックガオ!』(メディアワークス)にて連載していたが、『月刊電撃コミックガオ!』の休刊に伴い、『月刊コミック電撃大王』に移籍して連載を継続中。

夢見がちな高校生、小林三平太は10年前に婚約した美少女のことを思い出していた。ある朝目が覚めると、目の前にケメコと名乗るウェディングドレス姿のブサイクな謎の少女が現れた。彼女は突然、「私がお前のヨメだ」と宣言し結婚を迫る。果たして彼女の正体は……。(wikipediaより)

(公式サイト)
(公式サイト(ytv))

[ 2008/10/05 10:12 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)

鉄(くろがね)のラインバレル 

『鉄のラインバレル』(くろがね - )はチャンピオンRED(秋田書店)にて連載中の、清水栄一・下口智裕作のロボット漫画である。プロトタイプとして読みきりの『鋼鉄の華』がある。

時は2013年、社会科見学で行った海上都市建設現場で起きた事故は、その後人工衛星の落下による事故と発表された。事故の被害者の少年・早瀬浩一は、事故から半年後に目を覚まし、浩一の中で何かが変わった。そして2016年、突然の浩一の窮地に現れた巨大ロボット、ラインバレル。この出会いにより、浩一の人生が大きく変わっていく…。(wikipediaより)

(TVアニメ公式サイト)

[ 2008/10/04 11:38 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)

黒執事 

『黒執事』(くろしつじ)は、月刊Gファンタジー(スクウェア・エニックス刊)に2006年10月号から連載されている枢やなによる漫画作品。作者初の長期連載作品である。

ファントムハイヴ家の当主シエル・ファントムハイヴに仕える執事セバスチャン・ミカエリスとその使用人達の日常とシエルの裏稼業を描く、アクションシチュエーションコメディ。物語の舞台は19世紀イギリス風のパラレルワールドである[1]。作品世界の描写は基本的には史実のイギリスに忠実だが、携帯電話が登場したり、テレビの存在がほのめかされていたりと、独特な世界が形成されている。(wikipediaより)

(テレビアニメ公式サイト)

[ 2008/10/03 10:09 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)

キャシャーンSins 

人間により作られたロボットが、人間たちを支配していた頃、 ルナという名の少女が現れる。 人々は彼女を「月という名の太陽」と呼び、救いを求めた。 世界を支配していたブライキング・ボスはその存在を危ぶみ、 キャシャーン、ディオ、レダ、の三体にルナ殺害を命じる。 そして、キャシャーンの手によりルナは死に、 そこから世界は「滅び」へと向かっていく、ルナの隠された秘密によって・・・。

世界は数百年を掛け、再生の出来ない「滅び」と呼ばれる状態にある。 永遠と思われたロボットたちの体も、部品交換という再生が出来なくなり、 サビの浸食などにより、死というものが訪れる事になる。 建物は形を維持出来なくなり崩壊もしくは変形し、 大地の大半はさびれた荒野へと姿を変えた。

そんな中、ルナ殺害後に行方不明となっていたキャシャーンが現れる。 記憶を失くし、自分が何者かも分からないまま・・・。 ただ、自分の名を叫び襲いかかってくる者たちがいる。 そこから物語が始まる。 (キャシャーンSins公式サイトより)

(プレセペ)

[ 2008/10/02 14:59 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)

CLANNAD -クラナド- / CLANNAD 〜AFTER STORY〜 

校門までの長い坂道。高校3年生の岡崎朋也は坂道を見上げてため息をつく。毎日同じことの繰り返し。周りのみんなのように学校生活を楽しむこともできず、毎日遅刻ばかり。そのためか、校内では浮いた存在になっていた。いつものように坂道を見上げる朋也の前に、同じように坂道を見上げる少女の姿があった。「この学校は好きですか」これが朋也と渚の出会いだった……。(CLANNAD -クラナド- テレビアニメ - goo アニメより)

(wikipedia)
(CLANNAD 公式サイト(Key))
(TVアニメ クラナド 公式サイト(TBS))
((TVアニメ版公式サイト CLANNAD 〜AFTER STORY〜 (TBS)))

[ 2008/09/28 10:50 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)

CHAOS;HEAD(カオスヘッド) 

『CHAOS;HEAD』(カオスヘッド、他表記:Chaos;HEAD、Chaos;HEAdなど)とは、2008年4月25日にWindows用に発売された5pb.企画、ニトロプラス発売のコンピュータゲームである。当作品の企画当初の題名は『ギガロマニアックス』であった。(wikipediaより)

「三次元に興味はないよ」と言い切り、基地(ベース)と呼んでいるコンテナハウスで大量の美少女フィギュアに囲まれながら生活する、引きこもり一歩手前の高校2年生、西條拓巳。彼が住む渋谷では、『ニュージェネレーションの狂気(通称:ニュージェネ)』と呼ばれる不可解な連続殺人事件が発生し、ネットやテレビを日々騒がせていた。ある日、いつものようにチャットをしている拓巳の前に、『将軍』と名乗る人物が現れる。彼が発言したURLのリンク先にあったものは次のニュージェネ事件を予言するようなグロ画像だった。拓巳の平穏な日々に事件の影が忍び寄っていた──。(『プレセペ』より)

(テレビアニメ公式サイト)

[ 2008/09/26 14:38 ] か行 | トラックバック(-) | CM(0)







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