『GAD GUARD』(ガドガード)は、2003年4月から9月までフジテレビで放送されたゴンゾ・ディジメーション制作のロボットアニメ。
今から数百年後の地球。ユニットブルーと呼ばれる未来の街。そこには夜になると電力を失い暗闇に包まれるナイトタウンと呼ばれる街があった。ナイトタウンに住む少年、真田ハジキはハチスカ運送で運び屋のバイトをしながら日々を暮らしていた。ある日、ハジキは高値で取引されている謎の物質“GAD”に接触する。すると“GAD”は周りのスクラップを巻き込み、巨大な人型メカ”鉄鋼人ライトニング”へと姿を変えた。その時から、ハジキの周りにさまざまな鉄鋼人を持つ人が現れ・・・
(wikipediaより)(GADGUARD公式サイト)
[ 2008/04/21 22:16 ]
か行 |
トラックバック(-) |
CM(0)
SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK(The Endless Odyssey)は日本のSFアニメ作品。日本テレビ系にて2003年10月7日より毎週火曜日24:53〜25:23に放映。全13話。松本零士の漫画『宇宙海賊キャプテンハーロック』を元にしたアニメである。1978年にテレビ朝日系列で放送されて好評を博した『
宇宙海賊キャプテンハーロック』の続編的位置付けの作品である。
マゾーンとの戦いの後、ハーロック、ミーメ、トリさん以外の乗組員は、ハーロックと別行動をとっていた。有紀螢は宇宙海賊のリーダーとして活動を行っていたが、宇宙保安局がハーロックをおびき出すために捕らえられる。地球から遙か離れた植民惑星「はきだめの星」。その星に暮らす台羽正は、徹底した管理社会、打ち捨てられた辺境と言う状況で、すさんだ生活を送っていた。ある日、帰宅した正は何者かに殺害された父を見つける。その前にヌーと名乗る4人の死人が現れる。「ついでだ、殺しておこう。」
正がヌーにまさに殺されようとしたとき、彼を救ったのはハーロックだった。「真の漢になりたければ、俺の艦に乗れ。」そう言い残し、ハーロックは去っていった…。
(wikipediaより)(SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK 公式ホームページ)
[ 2008/04/21 18:35 ]
さ行 |
トラックバック(-) |
CM(0)
『1ポンドの福音』(いちポンドのふくいん)は、小学館『週刊ヤングサンデー』に不定期に連載されていた、高橋留美子の漫画作品。「週刊ヤングサンデー」での初出は1987年9号。約20年後の2007年3/4合併号にて完結。単行本も2007年3月に最終巻である4巻が刊行され、完結した。1988年にOVA化もされている。また2008年1月期にはKAT-TUNの亀梨和也主演により日本テレビ系列でテレビドラマ化。
減量中なのに物を食べる欲望に負ける駆け出しボクサーの青年と若い修道女を中心にした人間模様を描いた作品。
(wikipediaより)
[ 2008/04/21 15:36 ]
あ行 |
トラックバック(-) |
CM(0)
『疾風!アイアンリーガー』(しっぷう!アイアンリーガー)は、1993年(平成5年)4月6日から1994年(平成6年)3月29日にわたりテレビ東京系で放送された、サンライズ製作の熱血スポーツロボットアニメ。全52話。3頭身ロボットが繰り広げる、人間よりも人間臭い熱血ドラマが話題となった。
近未来の地球では、人型ロボットが行う様々なスポーツ「アイアンリーグ」が大きな人気を呼んでいた。しかし、巨大資本ダークスポーツ財団が牛耳るアイアンリーグ界は、ラフプレーが横行する非常にダーティーな世界であった。弱小サッカーリーガーチーム「シルバーキャッスル」はそんな風潮に逆らい、常に正々堂々としたフェアプレーを貫いていたが、それ故に万年最下位に甘んじ、チームの存続すら危うくなっていた。そんな中、卑劣なプレーの数々に不満を持ち続けていた、アイアンサッカーチーム・ダークプリンスのスター選手・マッハウインディは、ついにダークプリンス脱退を決意する。そしてシルバーキャッスルに移ったウインディの移籍第一戦、そのフィールドにもう一人、新たにチームに加入した謎の野球リーガーの姿があった。彼の名はマグナムエース!マグナムエースとマッハウィンディの活躍により、少しずつ戦う自信を取り戻してゆくシルバーキャッスル。そして新たな仲間たちを得て、今ここに彼らの本当の戦いが始まるのだった。
(wikipediaより)
[ 2008/04/21 13:46 ]
さ行 |
トラックバック(-) |
CM(0)
『卒業M』(そつぎょうえむ)は有栖川ケイ原作による少女漫画作品。または、同タイトルのアニメ、ゲームも指す。主に『卒M』と略される。全寮制男子校の誠龍高校を舞台とした学園もの。卒業MのMとは「male」の事で、そのまま「男性版卒業」という意味である。全寮制の男子校という舞台設定や、若干匂わせる描写が含まれる為ボーイズラブ作品と分類される事もあるが、基本的には普通の友情物語である。
文化祭の準備が進む誠龍高校。創立50周年を迎えたこの年、生徒会長はMの5人を主役にした出し物を企画する。
(wikipediaより)(卒業M公式サイト)
[ 2008/04/21 10:20 ]
さ行 |
トラックバック(-) |
CM(0)
『桜通信』(さくらつうしん)は、小学館発行の漫画雑誌「週刊ヤングサンデー」に1995年から2000年まで連載されていた漫画作品。作者は遊人。単行本は20巻まで発売中。OVAにてアニメ化(全12話)、またセガサターン用ゲームソフトも発売された。浪人生・冬馬と女子高生・麗の恋の行方を、コミカルかつちょっぴりエッチなタッチで描く。
主人公の因幡冬馬は受験生。冬馬が受験のために東京のホテルに泊まっていたところ、幼なじみの春日麗が部屋を訪れる。冬馬は麗だと気づかずに追い返してしまう。麗は幼い頃のある出来事がきっかけで冬馬のことが好きになり、今に至っている。冬馬は、S修大学、K沢大学に落ち、残るは記念受験の慶應義塾大学だけとなっていた。その慶應義塾大学の受験で、絶世の美女である四葉美咲子と出会い、冬馬は一目ぼれしてしまう。しかし、冬馬は慶大に不合格となり、美咲子は合格した。冬馬は、合格したと美咲子につい嘘をついてしまい、慶大生を装って慶應義塾大学に通いながら、予備校生として受験に備えることになる。第一志望はもちろん、美咲子のいる慶應義塾大学である。冬馬は、予備校に通うため、叔父の家で生活することを決めた。そして、家に行ってみると、なぜか叔父はおらず、そこにはホテルで出会った少女(麗)の姿があった。冬馬は嫌がったが、麗の希望で、二人で叔父の家に住むことに……。こうして、冬馬と麗、美咲子の三角関係がはじまることになる。
(wikipediaより)
[ 2008/04/21 00:35 ]
さ行 |
トラックバック(-) |
CM(0)