メダロットの続編として、監督と製作会社を一新し、2000年7月7日から2001年3月30日までテレビ東京系列で放映される。全39話。
コクリュウを社長とする新進企業が生み出した、新しいメダロット・「デスメダロット」。メダロット社に対する反発ともいえるデスメダロットは、ただロボトルに勝利することのみを目的とした攻撃的な存在であった。また、デスメダロットには通常のメダロットにあった人間じみた感情が全くなく、イッキとメタビーのような絆など持ち合わせていない。しかし、子供たちはやがてデスメダロットの戦闘力に魅せられていく。そんな状況でも今までどおりのロボトルを続けるイッキとメタビーだったが、デスメダロットにはメタビーの切り札ともいえるメダフォースが全く効かないという特殊な装甲を装備するなど、兵器同然の恐るべき能力が隠されまるで歯が立たない。だが、メカニックのナエの協力と彼女がもたらした新型ボディーにより、ロボトルを正々堂々と戦うことを決意する。そして謎のメダロッターの登場やギンカイの改心もあり、デスメダロッターを徐々に追い詰めていく。果たしてイッキ達はデスメダロット社の陰謀を叩き潰す事ができるのか。
(wikipediaより)
[ 2008/05/02 20:47 ]
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『メダロット』は、ゲームボーイ用ソフト『メダロット』シリーズを原作としたテレビアニメ作品。
近未来のメダロット(ロボット)・バトル大会を舞台に、少年イッキと彼のメダロット・メタビーの活躍を描く。
(wikipediaより)
[ 2008/05/02 19:56 ]
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