『ARIEL』(エリアル)とは、笹本祐一作のSF小説。1986年から雑誌「獅子王」にて連載され、同誌の休刊後は文庫書き下ろしとなり、2004年に全20巻52話をもって完結した。過去にはOVA化、オーディオドラマ化もされている。
国立科学研究所ことSCEBAI(スケベイ Science, Chemical, Electronics, Biochemical and Aerospace Industry)の所長、岸田博士は、女性型の巨大ロボット兵器ARIEL(エリアル ALL ROUND INTERCEPT & ESCORT LADY:全領域要撃/支援レディ)を開発し、そのパイロットに姪の美亜と孫の絢と和美の3人を指名する。その頃、銀河帝国から惑星侵略業務を請け負っている三流侵略企業ゲドー社は銀河辺境にある恒星系を侵略すべく、アバルト・ハウザー艦長率いる大型宇宙戦艦オルクスを派遣し、太陽系に到着したハウザーは第三惑星すなわち地球に向け、侵略の開始を宣言する。
(wikipediaより)
「DELUXE ARIEL (OVA)」全2巻
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DELUXE ARIEL第1巻 接触編 THE BEGINNING
ニコニコ((
1/2) (
2/2))
第2巻 発動編 GREAT FALL
ニコニコ((
1/2) (
2/2))
[ 2008/05/30 13:08 ]
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