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戦国魔神ゴーショーグン 時の異邦人(エトランゼ) [映画] 

レミーという女性の内面にスポットを当て、彼女の現在、過去、未来を並行して描く。首藤剛志原作のアニメ化で、脚本は「宇宙戦士 バルディオス」の首藤剛志、監督は湯山邦彦がそれぞれ担当。

宇宙を放浪するレミー、真吾、キリー、ブンドル、カットナル、ケルナグールの六人は、ある砂漠の惑星の見知らぬ街にたどりついた。翌朝、ホテルの一室で目をさましたレミーは、「お前は2日後に死ぬ」という謎のメッセージを受けとる。一方、別の時間を生きるレミー。彼女はすでに七十歳をこえていた。自動車事故と、進行性白離病によって、あと2日も生きられないという。彼女の病室にかつての仲間たちが集まってくる。そして、パリの街、七歳のレミーは墓地へと逃げ込み、足をすべらせ穴の中へ。死亡予告を受けとった二十代のレミーには次次と奇妙な事件がふりかかる。また、レミーと同じく、他の五人も死亡予告の手紙をうけとる。(戦国魔神ゴーショーグン 時の異邦人 - goo 映画より)


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戦国魔神ゴーショーグン 時の異邦人(エトランゼ)
ニコニコ((1/3) (2/3) (3/3))








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[ 2008/05/13 18:07 ] さ行 | トラックバック(-) | CM(0)

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