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ARMITAGE III(アミテージ・ザ・サード) (OVA) / ARMITAGE DUAL-MATRIX [劇場版] 

『アミテージ・ザ・サード』(英文表記:ARMITAGE III)は、AIC 制作の火星を舞台とする アニメである。1995年に OVA としてリリースされた。1996年に、POLY-MATRIX のタイトルで劇場公開され、DUAL-MATRIX のタイトルで続編が制作され2001年に映画祭で上映、2002年に発売された。

MPD の刑事アミテージとロスを描く、サイバーパンク作品である。
火星に赴任してきた刑事 ロス・シリバスは到着早々、カントリー歌手のケリー・マッキャノンが殺害される事件に巻き込まれる。そして、その遺体の分析結果からある事実が判明する。殺害されたのは人間ではなく、セカンドの水準を超える非合法の存在サードであったことが判明する。ロスはアミテージと共にこの事件を追うことになる。そして、その先にサードに纏わる事実も徐々にその姿を現す。(wikipediaより)

(AMITAGE III)

[ 2008/05/21 16:22 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(1)

おいら宇宙の探鉱夫 (OVA) 

おいら宇宙の探鉱夫(おいらうちゅうのたんこうふ)は、1994年発売のケイエスエス製作のSFアニメOVA。これまでにないリアルな宇宙描写からSFファンの間で非常に高い評価を受けたOVA。商業的には失敗に終わっており、全6話の構想がありながら制作されたのは2話分のみ。(wikipediaより)

未来の宇宙、ラングランジュ・ポイントのひとつにトータチスという小惑星が固定されていた。そこに住む唯一の子供、牛若は小型ビークルの操縦免許取得に意欲を燃やしていた。その頃、地球に再接近するハレー彗星をトータチスと同軌道上に固定しようという、巨大プロジェクトが進行していた。しかし、地球高軌道上の軍事衛星が同じエリアに紛れ込んでいた。(Amazonより)

[ 2008/05/17 00:48 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(0)

愛と剣のキャメロット まんが家マリナタイムスリップ事件 [映画] 

アーサー王伝説の中世英国に々イムスリップしたヒロインの活躍を描くアニメ。藤本ひとみ原作の小説『まんが家マリナ』の映画化で、脚本は藤本ひとみと渡辺麻実の共同執筆。

麻里奈のもとに薫の誕生パーティの招待状が届いた。パーティには和矢、シャルル、美女丸、カークら美少年が勢揃い。そんな時、突然雷鳴と共に巨大な竜が現われ、連れ去られる麻里奈とその後を追う和矢たちは、そのまま中世イギリスにタイムスリップしてしまう。そこでアーサーに出会い城に招かれた6人は、そこで国王亡き後の王位をめぐって戦いに明け暮れ、真の王の出現と平和を求めていることを聞かされる。竜はそのアーサーの祈りを受けた使者だったのだ。英雄として迎えられた麻里奈は、真の王と認められるための聖剣エクスカリバーの謎解きをする。(愛と剣のキャメロット まんが家マリナタイムスリップ事件 - goo 映画より)

[ 2008/05/12 13:01 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(0)

エクスプローラーウーマン・レイ (OVA) 

『EXPLORER WOMAN RAY』(エクスプローラーウーマン・レイ)は岡崎武士による漫画、およびそれを原作としたアニメ。

考古学教授にして冒険家の杵築麗奈は同じく冒険家であった祖父、太平洋の残した日記に残された謎を追い世界中の遺跡を駆け巡る。(wikipediaより)

[ 2008/05/11 10:34 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(0)

アップフェルラント物語 [映画] 

アップフェルラント物語は、田中芳樹作の、20世紀初頭の中央ヨーロッパの架空の小国・アップフェルラント王国(林檎の国)を舞台にした冒険物語。氏の他作品に比べると平易な表現も多く、小学校高学年から大人まで楽しめる良質な冒険物語。(wikipediaより)

1905年、ロシア、オーストリア、ドイツの3大国に囲まれた美しい小国のアップフェルラント。その首都シャルロッテンブルクに住む少年ヴェル(声…山口勝平)は、ふとしたことから捕われの身の美少女フリーダ(声…皆口裕子)を助けることになる。フリーダが誘拐されたのは、彼女の祖父が所有する廃鉱に兵器の原料となるラジウムが眠っていることにあった。その秘密をめぐって、ひと儲けを企むアメリカ人や革命の資金作りに画策する男装のポーランド女性、さらにその資源を手土産にしてドイツとの併合を企むアップフェルラントの陸国大臣と彼を裏で操るドイツ皇帝が動き出す。ヴェルとフリーダは渦巻く陰謀の中をかけ巡って、ついに廃鉱の秘密を手に入れるのだった。(アップフェルラント物語 - goo 映画より)

[ 2008/05/11 10:18 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(0)

うしろの正面だあれ [映画] 

東京大空襲によって家族を失った少女が自立していく姿を感動的に描くアニメ。海老名香葉子原作の同名小説の映画化で、脚本・監督は「火の雨がふる」の有原誠治。

昭和15年。東京本所区(現・墨田区)に住む八才のかよ子は、五代続いた釣竿店の娘で、働き者の両親と、三人の兄、祖母の愛情に包まれて、明るく健やかに育っていた。昭和16年、弟の誕生に姉である喜びを実感するかよ子だったが、12月8日、日本は太平洋戦争に突入し、町には出征兵士を見送る光景が見られるようになる。昭和19年6月、B29爆撃機の来襲が頻繁になり、かよ子はたった一人で沼津の伯母の所へ縁故疎開することになる。そして、昭和20年3月9日の夜、沼津で箱根の山脈ごしに真っ赤に燃える東京の空を見るかよ子は、この大空襲で父も母も兄二人と弟、祖母の家族六人が死んだことを、唯一生き残った兄・喜三郎から聞かされるのだった。そんな絶望の中で敗戦を迎え、親せきの家を転々としたかよ子は、本所の焼け跡で思い出の品の残骸を拾い、かつてこの辺りで「うしろの正面だあれ」と歌って遊んだ友達や家族のことを想い、泣き続けた。そんな時、ふっと「かよ子は明るく人に好かれる子だからだいじょうぶ。自信をもたなきゃね」と、いつも励ましてくれた母親の言葉がよみがえってくる。そして、この言葉をかみしめながら、死んだ家族のためにも生き抜こうと決心したかよ子は、明日に向かって一歩一歩踏みしめ、歩きだすのだった。(うしろの正面だあれ - goo 映画より)

(うしろの正面だあれ - Wikipedia)

[ 2008/05/10 17:15 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(0)

紅い牙 ブルー・ソネット(OVA) 

『紅い牙』(あかいきば)は柴田昌弘の漫画。集英社「別冊マーガレット」・「デラックスマーガレット」誌上で発表された『狼少女ラン』を中心としたシリーズと、白泉社「花とゆめ」誌上で発表された『ブルーソネット』と大きく二つのパートに分かれる。

ランを倒すべく、タロンが差し向けたPK能力者でありサイボーグであるソネットの物語。(wikipediaより)

[ 2008/05/10 16:17 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(0)

IZUMO (OVA) 

原画家・山本和枝のヒットゲームを基に作られたオリジナルアニメーション。出雲学園に通う主人公・塔馬ヒカルが夢で見た裸の美しい巫女と学園内の不思議な部屋。これらの真相を探るため、ヒカルの旅が始まる。(Amazonより)

[ 2008/05/10 16:16 ] あ行 | トラックバック(-) | CM(0)